滋賀・京都のエクステリアと外構工事の設計施工 | そとや工房

>> ガーデンルームで「庭」をライフスタイルに取り込む。




 
インテリアでもない。エクステリアでもない。

ミッドテリアという考え方。

 
恵み豊かな庭の自然とふれあう「自然浴」というスローな暮らし方。このライフスタイルのステージは、屋内(インテリア空間)でもなく、屋外(エクステリア空間)でもありません。2つの空間の境界領域に強い陽射しや雨を防ぐ屋根を設け心地よい居住性や開放感を楽しめるようにした、いわば「ミッドテリア空間」なのです。
  
庭先にテラスやガーデンルームをつけると、雨の日も庭を楽しむことができます。また強い日差しもカットでき、庭先の活用範囲がさらに広がります。さらに、パネルカーテンのあるガーデンルームは室内の気温調節にも効果大です。ウッドデッキと組み合わせることも出来、天候に関係なく庭を楽しむには最適です。
 

 
 
・お客様のおもてなしやホームパーティに。
・花を飾ったり、ガーデニングを楽しむ。
・汚れを気にせず伸びのび、子供の遊び場に。
・読書やお茶でゆっくりくつろぐ。
・ペットの遊び場や洗濯物干しとして。

>> ガーデンルームを取り入れ、ペットと充実した
   生活を送っている全国のお施主様

 

 
 ガーデンルームの機能と役割

■強い日差し、冷たい風、雨など不快な要素をカット。心地よい自然の恵みだけを愉しむ

ガーデンルームはパネルカーテンを自由に調節して、雨、風、土埃、暑い日差しやまぶしい光をカット。
夏に涼しさ、冬は温もりと、四季折々の気持ちのよい自然を愉しむことができます。

3

冬はパネルカーテンを閉じて快適なサンルーム。太陽の温もりでくつろげます。
夏は風のオープンテラス。自然の涼でさわやかな日々。
春・秋の天候が変わりやすい季節もパネルカーテンの調整でガーデンルームも快適に。

■保温・遮熱で、冷暖房費を節約、省エネルギーに役立ちます

冬は空気層が保温効果を発揮して外気の冷たさを和らげ、リビングの冷え込みを抑えます。暖房効率を高め省エネルギーに貢献。光熱費も節約できます。夏は日除けやスクリーンで真夏の日差しを和らげ、冷房費を節減!

78

 東洋エクステリア ココマ(cocoma)ガーデンルーム  
 
個と個がふれあい、くつろぎ、自然体でいられる間。お気に入りのインテリアも楽しめる新感覚のガーデンルーム、 それが『cocoma(ココマ)』 
 
cocoma8 

庭の開放感とリビングの心地よさがとけあうシースルー空間。腰高の壁に守られたやすらぎ空間。2つの空間スタイルと、ガーデンルーム、サイドスルー、オープンテラスの3タイプが選べます。余計な装飾を省いたシンプルでスタイリッシュなフォルムがココマの魅力です。
 
 shousai 
  
tenji3

 

 TOEX 自然浴家族 ジーマ(Zima)
 
春夏秋冬、季節の変化を感じながら、食事を楽しんだり、ペットと遊んだり。ふだん忘れがちな心の豊かさを求める。自然浴家族 【Zima(ジーマ)】 
 
zima2

折戸パネルにフロートガラスを採用し、高級感を追求。また機能性を向上しながら高いコストパフォーマンスを実現したモデル。デッキとの相性も抜群です。木のテイストを生かしつつ、末永く使える耐久性を備える。トータルなカラーコーディネートがエクステリアで楽しめます。
 
shousai 
 
tenji3

 

 
  
ガラスパネルのコンサバトリー感覚で、大切な人を迎えるにふさわしい空間。珠玉のラグジュアリー空間。ガーデンルーム・エクシオール 【暖蘭物語(だんらんものがたり)】

danran13

高級感あふれる外観と、気密性がよく快適な居心地が楽しめるガーデンルーム。大切な人を迎えるにふさわしい空間。本体カラーは洗練された3色。モダンな感覚のシャイングレー、落ち着きのあるマイルドブラック、明るく鮮やかなアイボリーホワイト。住まいのイメージに合わせて選べます。
 
shousai 
 
tenji3

 

 G-title
 
庭を【間取る】。住まいはLDK+Gの時代へ。
  
+G1

住まいと切り離されていた庭に新しい役割を与え、緑や光にあふれた潤いのある生活の中で、家族ふれ合いの時を取り戻す。プラスGは、日本のすべてのエクステリアを生まれ変わらせるために誕生しました。
 
shousai 
 
tenji3

 
 

 
 
敷地形状に合わせたフレキシブルなプランニングで、デッドスペースをライフスペースに。

狭いスペースでも、プライバシーと開放感を両立。寛ぎスペースをさらにスケールアップします。狭い敷地や変形敷地も、スカイエールなら難なくクリア。デッドスペースを快適な生活空間に甦らせます。
 
shousai 

 
 6

1目指したのは「ひさしのある部屋」

伝統的な日本家屋は、軒を深くし、ひさしをつくることで、夏の直射日光をさえぎり、冬の暖かな陽光を室内に取り入れていました。また、ひさしの下には縁側があり、家族やご近所の方々との語らいの場、自然とのふれあいの場として機能していました。ポーチガーデンが目指したのは、まさにこの「ひさしのある部屋」。
 
shousai 
 
tenji3
 

 
ガーデンルーム・テラス屋根・ウッドデッキなど外構工事の見積・ご相談はお気軽に。

そとや工房 滋賀店・京都店では、エクステリア及び外構(外溝)工事のご相談から設計・施工
まで随時承っております。お見積はもちろん無料です。
ご質問はお電話、店頭、またはこちらからどうぞtoiawase