HOME そとや工房について 会社概要 リガーデン 施工実績ピックアップ アイテムギャラリー デザイナー 店舗案内 ニュース・プレス Q&A コラムDesigner's eye お客様の声 資料請求・お問い合わせ

守山市・野洲市の外構実例写真集

建物の外観にマッチ

大きく成長した樹木をなくし、広々としたガレージスペースに作り変えました。緑の量は減りましたが、建物の外観にマッチした門柱と塀の組み合わせにより、今の暮らしに寄り添った、素敵な佇まいになりました。

ゲストスペースをカッコよくゲストスペースをカッコよく

日常、車が止まることが少ない来客用のカースペース。使う素材やデザインでカッコよくする方法もありますが、あえてあっさりとした色を使い、植物をたくさん植えることで、シンプルな門柱を引き立たせつつ、緑あふれる庭のようにしました。

ナチュラル×カジュアルナチュラル×カジュアル

外壁のブラックに合わせた門柱ですが、モザイクタイルやピンコロで少しかわいさもプラス。赤いポストがポイントとなっています。

安心感とデザインの組み合わせ

建物の雰囲気に合わせ、全体的にブラウントーンでまとめました。色のトーンは統一しつつ、目隠し・門柱のデザインに変化をもたせ立体感ある仕上がりに。

ヨーロッパの街並み感じる、ナチュラルエクステリアヨーロッパの街並み感じる、ナチュラルエクステリア

猫の表札とビスケットのポストが目を惹く、シックでかわいい印象の門まわり。植栽とアーチの間を潜り抜けながらどこかヨーロッパの雰囲気感じる空間に仕上げました。

やってよかった♪タイルテラス
やってよかった♪タイルテラス

「お庭」と呼べるスペースは、リビングの掃出し窓を出た先のこのスペースしか無かったのですが、日当たりが確保できず植物の生育もあまり良くない上、掃出し窓と地面との落差もあって、あまり活用できていない、とお困りでした。そこで、思い切ってお庭全体をタイルテラスにして室内とお庭の高低差を極力無くし、お部屋と一体のように使えるスペースに作り変えました。植栽も日陰を好む植物をチョイスし、お庭に彩りを添えています。このお庭の満足度は…子どもたちの笑顔がなによりの答えです。

いたずら猫がお出迎え
いたずら猫がお出迎え

門柱に目をやると、今日も元気いっぱいいたずら猫がお出迎え。訪れる人をほっこりさせてくれる、遊び心満載のデザインです。さて今日はどんないたずらをしに行くのかな?

動線の作り替え

もともと門扉のついたクローズ外構でしたが、入口はまったく別のところにありました。前は生垣だった所に門柱を構え、大胆に動線を作り替えました。以前はお庭を広くとっていましたが、子どもが成長し、自転車を置けるスペースが必要となり、逆にあまり遊ばなくなったお庭は気に入った植木を残すに留め、管理しやすく縮小しました。

門柱で玄関の目隠しを
門柱の設置位置を玄関ドアの開く方向に設けると、外から家の中が見通せなくなります。
靴など雑多なものが人目につきにくくなるのは、嬉しいポイントです。

アプローチと駐車場のリフォームアプローチと駐車場のリフォーム。枕木のアプローチを自然石のアプローチに。
自然石の風合いでやわらかな印象に変わりました。駐車場はタイヤが乗る部分をコンクリートに。全体的にスッキリとした外観になりました。

ハンドメイドの物置ハンドメイドの物置
天然木製の物置です。なんとこの物置は現地サイズに合わせたハンドメイドです。
カラーも色々選べますよ。

ヴィンテージ感のある門柱ヴィンテージ感のある門柱
シックな黒と濃く粗い木調の建物に合うように、ヴィンテージ感のある門柱にデザインしました。2種類だけの素材でシンプルに仕上げですが、デッキライトと切り文字表札がシンプルな門柱のアクセントになっています。

あったら嬉しい目隠しあったら嬉しい目隠し
よく人が通る、玄関横に大きな窓があるというありがちなシチュエーション。気がねなく開けられる窓にしたいですよね。
背の高い目隠しとなりますが、手前に樹木を植えることで圧迫感を軽減。明るい色のフェンスだと高さがあっても暗くならずにすみます。

背の高いフェンスで目隠し駐車場を残し、門まわり、アプローチ、庭部分を改装する工事。気にされていた、周囲からの目線を背の高いフェンスでシャットアウトしました。

車いすでくつろげる庭お子様の成長と共に変化するライフスタイル
ご要望で多いのがガレージスペースの拡張工事。以前はブロック塀があり、内側は使っていない庭となっていた場所をガレージにして有効活用できるようになりました。

玄関がわかりにくかった新築時に砂利敷きのみで玄関がわかりにくい状態をアプローチと表札を取りつけることで建物自体が完成したように感じるようになります。

ちょっとしたスペースに壺庭を和室の窓から見える犬走り部分の小さなスペースを壺庭風に改装。
縦格子のフェンスと御影石としっとりとした和の植物ですてきな壺庭に仕上げました。

少しの工夫で動きをプラス
少しの工夫で動きをプラス
手前の門柱を斜めに切り欠いて変化をつけ、その切り欠いた部分から角材をのぞかせるように立込みました。
本来、四角く作ることが多い門柱の残像を残したような角材立込みと、斜めのラインが印象的な門柱を重ねることで静と動を組み合わせています。