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「オール電化」なら光熱費が、年間 約71,800円 おトク!

  • 記事執筆者:そとや工房
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オール電化にして、給湯器を省エネ給湯機“エコキュート”にすると?

食費、家のローン、教育費、ケータイ代・・・。どれもこれも必要なものばかりなので、家計の節約って悩ましいですよね。無理に切り詰めても長続きしないし、楽しくないし・・・。

そんなご家庭にとっておきの節約方法です!

生活スタイルを変えずに節約するコツは“給湯”の見直し。

ご家庭の中でもっともエネルギーを使うのは給湯で、その割合は28.3%。だから、この給湯にかかるエネルギーを節約できれば、大きな節約につながります。

でも、お湯を使うのを減らすわけではありません。生活スタイルは変えずに、給湯器を省エネ性に優れた電気の給湯機“エコキュート”に替えるだけで

ご家庭で使うエネルギーの28.3%を占める、“給湯” にかかる費用の削減が可能です。

エコキュートは、おトクな電気料金メニュー「はぴeタイムR」の割安な夜間の電力を活用しお湯を沸かすので、さらに光熱費を抑えることができます。

「エコキュート」以外も夜間利用でさらに省エネ!

「はぴeタイムR」の場合、 「エコキュート」だけではなく、他の家電製品もタイマー機能などを活用して夜間に使うことでさらにおトクになります

IHクッキングヒーターも合わせて「オール電化」にすると、さらにお得!

光熱費がお得!ってよく聞くけど、エコキュートってどういうもの?

エコキュートは、「ヒートポンプ技術」を採用しており、太陽にあたためられた空気中の熱を有効活用しお湯を沸かすので、使う電気の量に対して3倍以上の熱エネルギーを生み出すことが可能です。

 

また、最近の給湯器は性能もアップ!水圧も高いタイプが登場していますので、水圧が弱くて満足していらっしゃらないご家庭にもオススメです。

災害時も安心!タンクに貯めた水は生活用水に

災害時、飲料水より困ったものが生活用水でした。

トイレを流す水、洗い物をする水、衛生を守るためにも確保が大切です。

「エコキュート」のタンク内の水は、災害などの断水時に非常用の生活用水として利用することができます。


貯湯タンク370Lの場合、4人家族3日分の生活用水に。


災害時や非常時にも安心です。

電気は6日後・ガスは84日後に復旧

 

阪神淡路大震災の場合も、ライフラインの復旧状況は、電気が6日後で復旧したのに対して、ガスは84日後となっています。電気は早期に復旧していることがわかります。


※全ての災害において同様の結果になることを表現しているものではありません。

そろそろ買い替え時かな?とお考えの方に

給湯器のメーカーでは、標準使用期間を約10年と設定しています。標準的に使用した場合に安全に使う事が出来る期間です。ただし、使い方は人それぞれ。もし、下記のような状態が1つでも見られたら、交換時期かもしれません。

お気軽にご相談ください

そとや工房 京都店では、関西電力の正規取次店として、オール電化やエコキュートなどに関する工事のご相談を随時お受けいたしております。

 

お気軽に、ご相談・ご来店くださいませ。