久しぶりに良く晴れた休日、
京都西部の郊外を久々にドライブしました。
長い山道を抜けていくと広い敷地の中にとても個性的な建物を発見
突然現れたこの違和感に、つい誘い込まれました。
敷地内はカメラお断りのため
ルールを守って道路から撮影。
ここは、古き良き時代の英国のカントリーサイドが
大好きなオーナーさんが造られたティールーム・レストラン。
11種類の紅茶とブリティッシュな食事がメインのようですが、
スコーンと冬季限定(名前は忘れました)の紅茶を美味しく頂きました。
インテリアもアンティークで、暖かい暖炉の火に少し癒された気がします。
17年ほど前に訪れたイギリスのコッツウォルズや湖水地方が
懐かしく思い出された午後のティータイムでした
<電車男>
見たことあるような・・・?
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